おススメのtwitterアカウント!

共通の趣味・関心を持つ仲間をtwitterで見つけたい!
今やゆる〜い繋がりから、最強の情報ツールとなっているtwitter。Twitter自身は、「社会的な要素を備えたコミュニケーションネットワーク」であると規定しているこのサービスを最大限に活かせるおススメのtwitterアカウントを掲載いたします。
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ツイッターの楽しみ方は誰かをFollow(フォロー)登録して自分の知りたいアカウントと繋がりを持つことです。

フォローの仕方と返信の方法

  • 「友達を検索」ボタンを押す。もしくは、気になるtwitterアカウントを探す
  • フォローしたい友達を探して「フォローする」ボタンを押す
  • フォローした友達のつぶやきがマイページに表示されれば、フォロー完了
  • 用語・機能

    つぶやき関連

    ツイート (tweet)
    ユーザーから投稿される140字以内の文章のことで、それぞれに固有のURLが割り当てられる。以前は日本版公式サイトで「つぶやき」として表記されていたが、「ツイート」に統一された。元々は字数制限は無かったのだが、携帯電話のSMS機能を利用した投稿が多かった為、そのSMS機能の字数制限160字から利用者名分の20文字を引いた字数を上限とする様に仕様が変更された。ツイッターのウェブサイトからツイートを閲覧する場合は、直近の3200件迄しか閲覧できない。個別のツイートのURLに直接接続する等手間をかければ3200件以前のツイートも閲覧できる場合がある。Twitter, Inc.の登録商標である。(日本第5332541号)
    リツイート (retweet)
    他のユーザーの投稿を再投稿すること。RTとも略す。周知を目的とした公式リツイート(発言元がそのまま表示される)と、ユーザーが「自分のコメント RT @username: 引用文」といった書式に編集して投稿する非公式リツイートがある。非公式リツイートはユーザーから自然発生した文化であり、多くのクライアントで採用されているが、内容の改ざんなど様々な問題も危惧されるため、のちに登場した公式リツイートはユーザーによる編集が行えない仕様となった。公式リツイート機能は2010年1月22日より日本語版ツイッターにも追加されている。なお、非公式リツイートは一部の閲覧ソフトウェアで QT という表記も使用されることがあり、非公式リツイートと QT で異なる挙動を設定しているクライアントもある。
    タイムライン (timeline)
    投稿が時系列に並べて表示される画面。TLとも略す。最新の投稿が一番上に表示され、古い投稿は下に流れていく。
    パブリックタイムライン (public timeline)
    プロテクトされていないユーザー全員の投稿がリアルタイムで表示されるページ。
    プロテクト (protect)
    自分の投稿を非公開にすること。プロテクトユーザー(「鍵付きユーザー」とも呼ばれる)の投稿を読むには、フォローのリクエストが必要となる。許可されれば、読むことができる。
    リプライ (reply)
    他のユーザーに宛てた投稿のこと。「@ユーザー名 投稿したい内容」の書式で投稿すると、そのユーザー宛の返信扱いとなる。自分宛の投稿は一覧ページで確認することができる。この投稿は、投稿をしたユーザーとされたユーザーのどちらか片方のみをフォローしている第三者ユーザーのタイムラインには表示されないが、双方をフォローしているユーザーのタイムラインには表示され、またその投稿を行なったユーザーのページを開けば誰でも見ることができるので、ダイレクトメッセージと違いプライベート性は高くない。

    フォロー関連

    フォロー (follow)
    他のユーザーの投稿を自分のタイムラインで表示できるように、ユーザーを登録すること。相手が投稿を非公開にしていなければ無許可で自由にできるが、相手の設定によってはフォローされたことが通知される。投稿を非公開にしているユーザーをフォローするには相手の承認が必要になる。(そのユーザからフォローされている場合でも)
    フォロワー (follower)
    自分をフォローしている他のユーザー。フォローは必ずしも双方向に行う必要はなく、公式では自動で双方向にフォローされるような機能もない。
    アンフォロー (unfollow)
    特定のユーザーのフォローを解除すること。フォロー前の状態に戻るため、アンフォローしたユーザーの投稿が自分のタイムラインに表示されなくなる。日本では「リムーブ」とも呼ばれるが、現在の正式な意味とは異なる呼称である。
    ブロック (block)
    特定のユーザーのフォローを拒否し、相手に自分の投稿が表示されないようにすること。
    リムーブ (remove)
    プロテクト設定をしたユーザーがフォロワーのフォローを取り消すこと。

    グルーピング

    サーチ (search)
    検索することで、キーワードを含んだ投稿がリアルタイムで、タイムラインに表示される。検索ワードは保存でき、いつでも更新できる。
    トレンド (trends)
    今、数多く投稿されている単語が表示される。当初は英語のワードしか表示されていなかったが、現在は日本語にも対応しており、対象地域として「日本」と「東京」を選ぶことができる。
    ハッシュタグ (hashtag)
    特定のトピックに関する投稿を、公式のツイッター検索から一覧して見ることができるように、キーワードの前に#を置いて投稿する。以前は日本語に対応していなかったが、2011年7月13日から利用できるようになった。
    リスト (list)
    ユーザーを名前付けたリストで分類する。ただし、1つのアカウントで作成出来るのは20件までで、1つのリストに登録できるのは500人までである。
    お気に入り (favorites)
    気に入った投稿をブックマークしたい場合などに星マーク(☆)を付けてお気に入りに登録したり、一覧表示したりすることが出来る。

    その他

    ホーム (home)
    自分のホームページ。自分の投稿や、フォローしているユーザーの投稿がタイムラインとして表示される。
    ダイレクトメッセージ (direct message)
    フォローされている特定のユーザーに、第三者から見ることができないメッセージを送る機能。DMと呼ばれることが多い。自分がメッセージを送る相手をフォローしている必要はないが、相手が自分をフォローしていないとメッセージは送信できない。一般的な電子メールとの違いとして、送信者側がメッセージを削除した場合には受信者側も閲覧できなくなるという特徴がある。(ただし、DMが送られたときに登録に使用したメールアドレスにその旨を通知する設定にしてある場合は送信者が削除しても受信者はメールボックスより閲覧することができる。)
    ビア情報(via情報)
    利用したクライアントに関する情報。「via ***」と言う形式(公式であれば「via web」)でアプリケーションの名前とそのアプリケーションの情報が書かれたページへのリンクを提供する。ツイッター公式から投稿した場合のみ、リンクが提供されない。
    ボット (bot)
    定期的にニュースや情報を投稿したり、遊びを目的として著名人や漫画・アニメ・小説などのキャラクターの台詞を模倣して投稿、または独自のキャラクターとして本物の人間を模したような投稿を行う自動プログラムのこと。中には投稿の自動検索により捕捉した特定のキーワードに反応して、リプライや非公式リツイートを返してくるボットもある。
    フェイル・ホエール (fail whale)
    ツイッターにアクセスが集中しサイトの機能が停止した時、「Twitter is over capacity.」(「ツイッターは容量が超えた状態にある」を意味する)というエラーメッセージと共に表示されるクジラのキャラクター。オーストラリアの女性イラストレーター、イーイン・ルー (Yiying Lu) がデザインを担当した。Tシャツやマグカップなどの公式グッズも登場している。

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